自分の中での迷いが断ち切れ「これでいいんだ。自分はこの道に進みたいんだ」ということが自分自身にすとんと落ちました。

藤曲めぐみ様 

M・F様(38) 

起業希望業種:コミュニケーションに関するコンサルタント 

 

Q1.あなたはLBAを受講する前、どんなことに悩んだり、課題を抱えたりしていましたか?

 

1歳にもならない子どもを抱えて、

どうやって自分のやりたいことを

ビジネスにしていけばいいのか、わからなかった。

 

Q2.あなたはLBAを知って、すぐに申し込みましたか?

 

NO。

 

心は申し込む気満々だったけど、

子どももまだ小さいのに、夜一緒に外出することに

抵抗があり、母親としてそれはどうなんだろうと思ったり、

夫に反対されないかという心配があった。

 

Q3.何が決め手となって、LBAを受講することを決めましたか?

 

同じくらいの子どもがいながら申し込んだ人がいて、

子どもを連れて来ても良いんだと思ったら、

少し心のハードルが下がった。

 

何より、ここで申し込まなかったら、

4か月間、申し込んでいる人をうらやましいと

思いながら過ごすことになるのはわかっていて、

それを子どもや夫のせいにしそうで、

そんな自分は嫌だった。

 

それなら、心配や不安はあるけれど、

前に進むために申し込もうと思った。

 

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Q4.LBAを実際に受講し、いかがでしたか?

 

■周りからの期待に応えようと動くと

「無理をしている」という印象を相手に与えてしまうんだな

と思った(というか、バレるというのが正しい表現かも)

 

期待に応えようとかではなく、自分の目標に向け、

小さなことだと思っても、淡々と続けていくことが、

自分の自信になる。

 

そして、周りがどう思うかは、

その結果だということを実感しました。

 

ともかくやる。やってみて、修正しながら、やる。

これの積み重ねが、すべてなんだと実感しました。

 

■目の前に「お客様」と思える相手がいると、

勝手に火がついて、考えるよりも行動している自分がいる。

 

お客様の前に立ち続けることが、私自身、

自分がやりたいこと、目指しているものに近づいていく

ベスト方法なんだと思った。

 

■想いを分かち合うのは、気持ち良い。

ともかく、気持ち良い。

 

■自分ひとりになると、ろくなことを考えないから、

お客様や仲間の前に立ったほうが良いということ。

 

■セミナーを開催し、お客様の前に立って話したことで、

自分の中での迷いが断ち切れ

「これでいいんだ。自分はこの道に進みたいんだ」

ということが自分自身にすとんと落ちた。

 

■自分のお客様像を前よりも意識的に考えるようになった。

そして、発信する大切さを実感したので、

毎日ブログを書いて想いを分かち合うようになった。

 

■(フィードバックされて、一番印象に残っている言葉は)

 「あなたは、自分が嫌われて、

 目の前から人が去ることが怖いんだよ。

 誰もいなくならないって。私がいるじゃない。」

 「あなたはもうそこにいる人じゃないでしょ!

 自分一人でグジグジして、

 なにいつまでもそこにいようとし続けるの?!」

 

■(LBAがあったからこそチャレンジしたことは)

3か月間連続でのセミナー開催。

 

そして、全然集まらなくて、

ともかく自分の持てるつながりに連絡したり、

他への紹介をお願いしたこと。

 

一人だったら、絶対やっていないと思う。

 

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Q5.あなたにとってLBAはどんな存在ですか?

 

弱くて逃げたくなる自分を断ち切り、

前に進むのを後押しする存在。

 

周りから批判を受けようが、

自分を信じてくれている人がいて、

それだけで心強く思える存在。

 

Q6.あなたにとって吉川聖弓はどんな存在ですか?

 

■人として、女性として、講師として、

経営者として、尊敬し大好きな人。

 

■「あなたは、自分が嫌われて、

目の前から人が去ることが怖いんだよ。

誰もいなくならないって。私がいるじゃない。」

 

■「あなたはもうそこにいる人じゃないでしょ!

自分一人でグジグジして、

なにいつまでもそこにいようとし続けるの?!」

 

うだうだ迷って、いまいち行動を起こしきれない私に、

「まがりんだから言うけど」と、ガツンと言ってくれました。

 

■「3歳までは許す!」

子どもが小さい中、

なかなか思うように動けなかったり、

一方で、子どもに負担をかけているんじゃないかと

ジレンマを感じるところに、この言葉をもらって、

気持ちが楽になりました。

 

Q7.あなたにとって大内友博はどんな存在ですか?

 

吉川聖弓よりも、受講生に近い存在。

 

一歩、二歩、三歩?くらい先にいて、

面倒見の良いあんちゃんという感じ。

 

先輩起業家にアポをとったときの話

(ホテルのラウンジを待ち合わせにする人、

本当にイヤだった。笑)や、

以前携わっていたサービスは口コミが生まれない

(男性のプライドがある)事業で、

常に新規取りをする必要があり、

口コミが生まれないのはしんどい、という実例を

聞くことができて、なるほど~と勉強になりました。

 

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Q8.あなたが思う、他の会社にはないLISE株式会社・LBAの強みは何ですか?

 

何よりも人を大切にすること。

 

とことん受講者を思いやり、

そのために厳しいことでも伝えるし、

受講者の家族までも大事に思ってくれる。

 

夫も、私がどんな人たちといるのかわかるし、

自然と一緒に巻き込めるので、非常に助かりました。

 

実際のところ、他社は知らないのですが(笑)

でも、きっとここまで深く「人」と「人」として

関わってくれるところはないのではと思います。

 

Q9.LBAをどんな悩みや課題、願望を持つ人に勧めたいですか?

 

やりたいことはあるけれど、

自分ひとりではなかなか前に進めそうにない人、

仲間を作って一緒に刺激しあいながら、前に進みたい人。

 

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Q10.これから受講を検討されている方にメッセージをお願いいたします。

 

迷っているなら、やってみたほうがいい。

迷っているということは、「やりたい」ということだと思うから。

 

不安や心配は、やってみることでしか、

なくすことはできませんよ。

 

Q11.その他、なにか伝えたいことがあればご自由にどうぞ!

 

大人になっても、互いの目標に向かって、

応援し、励まし、ときには厳しいことも伝え合うような

仲間ができるとは思っていなかったので、

今、とても幸せです。

 

それは、吉川聖弓が、

何があろうが握り締めたものを手放さなかったからだと思う。

 

ありがとう。

 

私も、何があっても自分が手にしたものを手放さず、

前に進んで、誰かの心に光を届けていくことを誓います。

 

LOVE❤×∞

 

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